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営業・ボリューム料金、導入支援、API に関するご質問、請求、データ訂正。IP の判定が間違っていた場合はお知らせください。訂正内容はパイプラインに反映されます。
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サポートを もっとスムーズに
データの訂正や API に関するご質問の際に以下の情報をお送りいただければ、やり取りを重ねることなく対応できます。
誤った結果を報告
IP データはレンジの持ち主が変わると古くなります。位置情報、VPN フラグ、スコアがおかしいと感じたら、ぜひお知らせください。まず IP ルックアップツールでその IP を調べてから、以下をお送りください:
- IP アドレス(IPv4 または IPv6)。
- 誤っていると思われるフィールド。たとえば geo.city、detection.is_vpn、scoring.fraud_score など。
- 本来期待していた結果とその理由。たとえば「当社オフィスのエグレス IP です」「当社の社内 VPN です」「このレンジは新しい ISP に移管されました」など。
- 共有可能な証拠(WHOIS レコード、お客様自身のネットワーク資料、トラフィックの実際の発信元など)。
すべての判定はメソドロジーページに記載のソースに基づいています。ネットワークについて詳しく教えていただけるほど、修正が必要なソースを早く特定できます。
API のサポートをより早く受けるには
導入や API に関する問題の場合は、やり取りを省けるよう以下の情報をお送りください:
- 該当するルックアップを特定できるよう、レスポンスに含まれる
meta.request_id。 - 調べた IP と、呼び出したエンドポイント(GET /v1/lookup/{ip})。
- 返ってきた HTTP ステータスとメッセージ。たとえば 401「Invalid API key」や、レート制限に達した場合の 429 など。
- API キーを取り除いた最小限のコードサンプル。
ステータスコード、レート制限、レスポンスの完全なリファレンスはAPI ドキュメントに記載しています。